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希志あいのさんが男優さんをくすぐるシーン

元AV女優の希志あいのさんが男優さんをくすぐるシーンをご紹介します!

 

 

くすぐりシーンの概要

少し物語の導入部分を説明します。(不要な方は飛ばしてください!)

連続婦女暴行事件があり、その被疑者を追って希志あいのさんは潜入捜査官として任務に着きます。

過去に潜入操作をした際に、大きなミスで希志さんは人質に取られてしまいますが、助けようと駆けつけた婚約者が被疑者によって撃たれてしまい殺害されてしまいます。

それから希志さんは深い憎しみを抱えながら犯人確保に努めるのでした。

 

そんな中で、被疑者に関係のある人物が確保されます。その人物とは被疑者に拳銃を売買していた人物だったのです。

希志さんは婚約者を殺された原因と言ってもいいその人物に怒り狂いましたが、怒りを静めながら被疑者に尋問(エッチな)を行します。

 

被疑者は全ての情報を握っている"モリグチ"に聞けと自らの情報を差し出しました。

(その後口移しで薬を盛り、服用した人間は身体機能がゆっくりと低下して"生ける屍"にされられてしまうというお仕置き付き。そりゃエッチな尋問だけなわけないですよね...)

 

情報を得た希志さんは、独断かつ単独行動でモリグチに会いに行くことになります。

希志さんは潜入するためにコールガールとしてモリグチモリグチのオフィスにて対面を果たします。しかしモリグチは警戒を怠らず、希志さんの服を全て脱ぐように指示します。

 

希志さんは服を順番に脱いでいき、魅力的な姿にモリグチは発情し近くのソファまで希志さんをグイグイ引っ張り誘導します。

そして強面な口調から発せられたとは思わないセリフと口にします。

 

「お願いします....お姉さんに縛って欲しいです...」

希志さんは驚きと同時に、この状況を好機と捉えたのかモリグチを両手をネクタイで縛り、万歳させソファに押し倒します。

上から覆いかぶさりキス責めや乳首責めでトロンとしてしまったモリグチ。完全に希志さんの虜になってしまいます。

 

悪の男が、潜入捜査官のお色気にまんまとハマりとても情けない姿を晒してしまっていますが、それも構わず希志さんはモリグチのシャツを脱がしソフォアに仰向けに寝かせます。

 

希志「ここどうしてほしいのかな?」

モリグチ「懲らしめてやってください....!!!」

希志「懲らしめていいの?」

モリグチ「はいぃ...!!!!」

希志「えいっ!えいっ!」

モリグチ「もっとぉぉおおお!!!」

希志「悪い子だなあ〜w、いつもこんな悪い子なのぉ?」

モリグチ「そうなんですぅ....」

希志「そうなの?じゃあもっと懲らしめちゃおっかなあ〜?」

カプッ、チュゥゥ~~~、レロレロレロ.....

 

乳首を舐められ、モリグチは完全に無抵抗です。左の乳首を乳首を弾かれ、右の乳首は細くて綺麗な人差し指でトントントントンと刺激されています。

モリグチはあまりの気持ちよさに身を捩らせます。

 

希志「動いちゃうねぇ?」

モリグチ「ごめんなさい...!、ごめんなさいお姉さん...!!!」

希志「あ!こんなにシミつけてるよ?」

モリグチ「だって.....僕悪い子だからぁ...!!」

希志「ねえ?これ悪いシミだねぇ?」

 

先ほどまで強気だった森口が赤子のようにあやされ、完全に希志さんの手のひらで踊らされてしまいます。

希志さんはモリグチのズボンのジッパーに手を掛け、そのままズボンを脱がしてしまいます。

身ぐるみを一枚、そしてまた一枚と脱がされ、とうとう下着一枚になってしまったモリグチ。

 

潜入捜査の為にコールガールのふりをして身ぐるみを全て剥がされたお返しというわけでしょうか。

「こんなシミつけて姿部下の人たちが見たらどう思っちゃうかなぁ?これ見せちゃおっかな〜?」とシミが付いたズボンでヒラヒラと見せて挑発します。

焦るモリグチ。希志さんが警官だと知らないまま、弄ばれ勝手に形勢逆転されていくのでした。

 

--------<   ここからくすぐりシーン!    >--------

 

希志「ビチャビチャ〜!」

希志「こんなにビチャビチャにしていいの?悪い子だね〜?」

コチョコチョコチョコチョ......

 

希志さんがモリグチの男根をパンツ越しからこちょこちょとくすぐります。突然の刺激にモリグチも「な、何それェェ!!?」と驚いたように言います。

そして希志さんはモリグチの反応を見て、指をこちょこちょと小刻みに動かしながら上半身を上下して往復させます。

 

コチョコチョコチョコチョ......⤴︎

コチョコチョコチョコチョ......⤵︎

コチョコチョコチョコチョ......⤴︎

コチョコチョコチョコチョ......⤵︎

 

モリグチ「はぁぁぁあん!?!、何それェェェェ!?!?!」

希志「ん?懲らしめてるんだよ?(*゚▽゚*)」

 

モリグチはゾワゾワとしたくすぐったさに身悶えています。モリグチはただされるがままなので、希志さんの指は止まりません。

 

お腹から胸にかけて登り、胸からお腹へ下り、

今度はルートを横からにして脇腹を通り登っていき、

帰りは胸からお腹へ下り男根で解散、太ももの内側から外側へ散歩し、またお腹へ登っていく...。

 

希志さんの指の変則的なルートと素早い動きに森口はビクンビクンと波打つように反応しています。

 

コチョコチョコチョコチョ......⤴︎

コチョコチョコチョコチョ......⤵︎

コチョコチョコチョコチョ......↩︎

コチョコチョコチョコチョ......⤴︎

 

希志「あら、また動いちゃってる」

モリグチ「(ビクンビクンッ...!!、クネクネ.....)」

希志「懲らしめてるのに動いちゃってるよ?」

モリグチ「ごめんなさぁい.....!!!」

希志「ずっとこのままでいよっか?w」

 

コチョコチョコチョコチョ......

 

モリグチ「だめだめだめだめ!!!!」

 

--------<   くすぐりシーンはここまで!    >--------

 

その後、希志さんの様々な快楽責めによりモリグチは絶頂を迎え気絶してしまいます。

希志さんはモリグチのPCから情報を抜き取りオフィスから立ち去るのでした。

立ち去ったオフィスにはソファで気絶させられたモリグチが横たわっているのでした。。。

 

筆者の感想

くすぐりシーンの概要を読んでいただきありがとうございます。読んでない方は上のページに戻って読んで見てください!

 

元有名女優ということもあって、短いシーンではありますがとても興奮できる作品だったのかなと思います。

 

ところで、私はくすぐりシーンを見るときに"ストーリー""シチュエーション"を重要視しているんです。

今回の作品に当てはめて見るとストーリーは「婚約者を殺した犯人への復讐劇」であって、くすぐりシーンのシチェーションは「情報を握る男への尋問」となるかなと考えています。

 

これで何が興奮するんだ?と言いますと、情報屋を尋問するという行為は希志さん(主人公)の復讐への通過点でしかないということです。

つまりいくらエッチなことをしようが、くすぐろうが"ただのお遊びだってことです"。

 

愛する人を失ったことでモリグチには敵意しか向けられていないはずなのです。

嫌いな相手をくすぐってみようとか普通は考えないですよね?

 

こういう思考によってより現実味が増して、このモリグチって男は潜入捜査してる女性にお遊びでくすぐられていたんだ!なんて残酷なエロシーンなんだ!と感じることができると思います。

 

まあ、あとは快楽責めで気絶させた後にどうやってモリグチのPCのパスワードを知ることができたんだろう?とかですねw。

このシーンは描かれていないですが、射精後だったのでくすぐり責めでパスワードを吐かされていたらもっと面白いですよね?

 

ただの妄想や偏見でしかないですが、このように作品の背景を考えることで映像だけでは伝わらないエロスというものが見えてくると私は思います。

この作品はストーリーがしっかり描かれていたので想像を掻き立てられる作品でした。

 

作品&くすぐりシーン時間紹介

では、先で紹介したくすぐりシーンが収録された作品や、くすぐりシーン再生開始時間の目安をご紹介いたします。気になったら是非見てください!

絶弾の儚き女捜査官 希志あいの

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女優名 希志あいの
該当シーンの
再生開始時間
0:41:35〜
くすぐりの種類 コチョコチョ系

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